保存先の設定
Googleでログインして保存(おすすめ)
許可すると自分のGoogleドライブにBizTools データが作られ、以後そこへ保存されます。BizToolsが触れられるのはBizToolsが作ったファイルだけです。データは運営者へ送られません。安全のため約1時間でログインが切れます。入力内容は消えないので、画面上部の再接続を押すと続きから保存されます。勤怠の打刻では自動で再接続します。
接続中 シートを開く
解除してもGoogleドライブ上のシート自体は消えません。
Apps Script で接続する(上級者向け・カンバンのフォーム連携に必要)
- 新しいGoogleスプレッドシートを作ります。
- 拡張機能 → Apps Scriptを開きます。
- 下のコードをコピーし、Code.gsの中身と置き換えて保存します。
- デプロイ → 新しいデプロイ → ウェブアプリを選び、自分として実行、アクセスできるユーザーを全員にして公開します。
- 発行された /exec で終わるURLを下へ貼り、接続テストを押します。
コピーされるコードを確認
連携を解除してもスプレッドシートのデータは消えません。URLと合言葉は公開の場所へ載せないでください。